【Fラン大生の実態】ヤバいFランク大学生のエピソード集 その1

Fラン大生の数々の奇行は至る所で話題になっています。

理解出来ないもの、突拍子もないもの、度が過ぎているものなど、Fランク大生には数々の不可解な行動があるようです。

今回はそんなFランク大生の実態が垣間見えるエピソード集を紹介します。

なお、数々のエピソードはFランク大生やその関係者から寄稿頂いたものなどをほぼそのまま掲載しておりますので、エピソード自体が「???」というものもあるかもしれませんが、その点はご了承ください。

●大東文化大学の実態(Fランエピソード):

一般教養課程の生物。先輩から余裕で単位取得できると紹介され、履修しました。

なんと小学校の理科の教科書で見たような雌しべと雄しべの説明

アホな私でもさすがに呆れました。

周りの子らはみんなネットサーフィンに夢中。

お父さん、お母さん、高い授業料を出してもらってごめんなさい。”

私は大東文化大学の外国語学部英語学科に入学しましたが、英語の授業なのに何故か日本語オンリーでした。

参考:大東文化大はFラン大学なのですか?

●明海大学の実態(Fランエピソード):

友人が明海大学に通っている。足し算、引き算、割り算の授業が真面目にあるそうです。(信じられない!)

先日その友人をふくめた5人で飲み会をし、割り勘しました。

「合計代金から人数で割り端数は四捨五入しよう」といったら、その友人が「なんじゃそれ」と言いました。

四捨五入の意味がわからなかった模様。全てを私は理解しました。

●いわき明星大学の実態(Fランエピソード):

友人が「大学四年間の思い出」というテーマで卒論を書いた。

小学生か、と私は心の中でツッコんだけど、それがA評価(Sが最大だから、二番目)だった時は、ああ、うちの大学ってFランなんだな、と改めて思い知らされた。

ある講義で、とてもうるさいグループがいた。

教授が注意しても、うるさいまま。ついに教授がキレて「今日の講義は終わりです」と吐き捨て、教室を出て行く。

そしたら教室中が嬉しそうに喋り出し、正直私も内心「ラッキー」と思った。

参考:いわき明星大学はろくでもないFラン大なのでしょうか?

●石巻専修大学の実態(Fランエピソード)

大学デビューなのか、頭髪を緑色に染めている学生がいた。

授業態度も悪く、授業中の机の上には携帯とお菓子と飲み物しか置いてなかった。

その学生は徐々に浮き始め友達もおらず、学校にもこなくなりいつの間にか退学していた。

●桃山学院大学の実態(Fランエピソード):

授業が大きな教室であるため、ほとんどの人が他の学生に学生証を渡して出席扱いにしていたり、出席だけ残して授業を聞かないという学生も多い。

また、テストをしない授業もあるので単位を取りやすく楽して学生生活を送れる。

*これはFランでなくともあるような気がしますね。
参考:桃山学院大学がFランだの勝手な事を言われて悔しいです。

●東日本国際大学の実態(Fランエピソード):

パチンコにはまる学生が多く、その人たちは大事なテストの日とパチンコ屋のイベントが重なった日はほとんどテストを捨てパチンコをとっていた。

結果、単位も落としパチンコでも負け、精神を病んで留年する人もいた。パチンコが原因で大学を辞めていった人もいた。

●宮城学院女子大学の実態(Fランエピソード):

自分の代わりに授業の出席を友人に頼んでいる人がいた。

「友達に任せて不安にはならないの?寝坊したり、忘れたりすることもあるんじゃ?」と聞くと、「うちらマブだから!あいつはぜってー裏切らねえから!」と返ってきた。

なるほどFランだなと感じた。

*確実に出席代返をしてもらえているかどうかは別として、そこまでFランエピソードでもない気がしますね。

●亜細亜大学の実態(Fランエピソード):

語彙力が低い:とある女子は何を言っても「ヤバい」とばかり返してくる。

その時にふさわしい感情を表す語彙力が特に低い生徒が多い。

あとは、とある学生は(他大の)自分の兄が使った卒論をほとんどそのまま引用して提出していた。

英語の講義でbe動詞がわからない者がいた。その後、逆切れをして教授と20分弱口論をしたあと教室から出て行った。

空き教室や部室でカップルで怪しい行動をしていたものが何組もいた。

講義中に化粧をするものもいた。もはや動物園状態。

とにかく学校に行かず、ひたすらスロットを打っている。

朝、並んで台を選ぶ姿は、まさにパチプロ
当然、大学の単位も足りず留年し、そのまま卒業することなく、辞めていく。

●駒沢女子大学の実態(Fランエピソード):

出席日数15回のうち5回までなら休めるという気待ちで学校に通う

欠席が6回になってしまっても先生に媚を売れば評価をもらえる

卒論とりあえず埋めればオッケー

学生人数少なくてみんな顔見知り

先生を友達感覚で扱っている人多すぎる

わずかに単位が足りず、卒業も絶対絶命。

救済処置として追試験が設けられ参加。

出題されるであろう範囲を短期間の猛勉強で人生をかけたつもりで猛勉強しいざ試験へ挑む!そこで出た問題はというと。

問1「今までの大学生活で楽しかったことは?」
問2「これからの人生で頑張りたいことは?」

はい、スラスラっと書いて無事卒業出来ました。

続きは下記から見れます。

■ヤバいFラン大生実例集の続き:

【Fラン大生の実態】ヤバいFランク大学生 エピソード集 その2
【Fラン大生の実態】ヤバいFランク大学生 エピソード集 その3
【Fラン大生の実態】ヤバいFランク大学生 エピソード集 その4
【Fラン大生の実態】ヤバいFランク大学生 エピソード集 その5
【Fラン女子大生の実態】Fラン女子大エピソード集

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