おすすめ記事

なぜ今すぐ仮想通貨を買うべきなのか?仮想通貨が20年に1度しかない一発逆転出来るチャンスだと理解すべき

大学生のみならず、お金をたくさん稼いで金持ちになりたいというのはみんなが願う夢でしょう。

金持ちになりたいというのは、お金の心配をしたくないとか、欲しいものがあるとか、海外に住みたいとか、親に孝行したいとか、いろいろな理由から生じる夢ですが、しかしながら同時に難しいものでもあります。

加えて一般的にまだ年功序列の文化がある日本では、多くの人は若いうちにたくさんのお金を稼げません。おっさんおばさんになってからそこそこのお金をもらえるようになります。

しかしながら、ハゲデブメタボのおっさんになってからフェラーリを乗回す自分の姿に憧れを感じませんし、おばさんになってから化粧を頑張るのではなく若いうちに人生を謳歌したい人がほとんどです。若いうちにお金が必要という考え方は至極真っ当です。

参考:「週5日会社で働き続けて、小金持ちのハゲたメタボのおっさんにでもなりたいのか?」とアメリカ人のマットが言った


しかしながら若いうちにお金を稼ぐのが非常に難しいこの世の中。

そこでオススメしたいのが仮想通貨(暗号通貨)です。

仮想通貨は投資対象の商品です。しかしながら多くの人は、投資と聞くと危ないからやめた方がいいと言います。

それどころか仮想通貨は投資したお金が100倍になるような通常では想像出来ないようなことを現実に成し遂げている投資商品です。

一般的に銀行の金利が1パーセントもないような世の中で暮らしている皆様には、怪しい商品にしか思えないことでしょう。

しかしながら、仮想通貨こそ、努力せず皆さんの人生を大逆転に導いてくれるものになるかもしれないのです。

ここでは、仮想通貨とは何か、そしてなぜ仮想通貨が他のどんな投資よりも、労働よりもお勧め出来る人生逆転の手段なのかを説明します。

この記事は非常に長い記事(6,000字程度)ですが、本気で人生を変えたいと思っている方には丁寧に最後まで読むことをお勧めします。

なぜ仮想通貨を始めるべきなのかが既に分かっていると自信がある方は、飛ばし読みをしていただいて構いません。

その場合は、本記事の一番最後に具体的な購入すべき通貨等の記載がありますので、そちらから読んでみてください。

●そもそも仮想通貨(暗号通貨)とは何か?

仮想通貨とは、ものすごいざっくり言うと「最新技術( = ブロックチェーン技術 )によって作られたWebマネー」です。

WebマネーはSuicaや楽天Edyなどが現時点でもありますが、これは運営企業(JRや楽天)にデータを送ることで支払いを管理しているにすぎません。

従ってハッカーがJRや楽天を攻撃すれば登録している個人情報が流出することもありますし、JRや楽天が潰れればそもそもそのWebマネー残高はネットの藻屑となります。

一方で仮想通貨は、ブロックチェーン技術という、分散型台帳技術を使用しているので、データが失われたり流出するリスクはありません。

1つの企業・団体にデータを預けない分散化の構造を取っているので、一部が攻撃されてもバラバラにされ複数の場所に保存されているデータは流出しない仕組みになっています(破れて一部分しかない一万円札を盗む人はいません)。当然、ハッカーが攻撃してデータを改ざんしようとしても、攻撃されていない箇所とのデータ整合性が保てないので、データの改ざんはすぐにバレてしまいます。

このブロックチェーンという最新の素晴らしい技術、そしてこの技術を使って開発された貨幣( = 仮想通貨)が、これからの社会、マーケットから見て非常に価値のあるものだと思っている人々が投資をしているのです。


 

●そもそもお金の価値ってわかってる?日本円に価値があるわけではない!

そもそも論として確実に理解しておいて欲しいですが、お金の価値とはそのお金が価値を担保していることによって生じます。

例えば日本円が価値があるのは日本銀行が「日本円に価値がありますよ」と宣言し、みんながそれを信頼しているからです。

明治時代では金本位制が主流システムであり、社会は金に価値を見出してきました。

つまり、金に価値があると皆が考えているため、金を媒介に物やサービスを交換していたわけですね。

その後ドル本位制に以降します。つまり、アメリカという超大国の貨幣、ドルはいつでも価値があるだろう、という前提のもと、ドルを基軸通貨に円は何ドル、ユーロは何ドルという風に考えているわけです。

当然、金やドルに人々が価値を見出さなければこのシステムは崩壊しますが、逆に言うと皆が仮想通貨に価値を覚えれば仮想通貨の価値は成り立つわけです。

じゃあなぜ将来皆が仮想通貨に価値を感じるようになるのか?(= 仮想通貨の価値が上昇するのか?)を説明します。

●仮想通貨とWebマネーの違いは?

仮想通貨はWebマネーと同じようなもののようですが、下記点が異なります。

①中央集権でない
②世界中共通して使える
③技術的価値の付与

1つ目は、非中央集権制、つまるところ中央銀行や国家が管理していないということです。つまり余計な為替介入が起きないということですね。中国のような共産圏の国がいきなり通貨の発行量を増やしてインフレーションを起こしたり、といったことは起きないということ。

使用する方からすると安心でしょう。特に政治が腐敗し銀行が信頼できない東欧や南米、アフリカの国々の人からすると、国の介入で価値が左右されない貨幣は喉から手が出るほど欲しいものです。

それゆえ、仮想通貨はこういった発展途上国では大きな価値が生じます。具体例として、中国人は自国の通貨を信頼していないので仮想通貨を買い漁ってます。ロシアもそうですね。

2つ目は「世界中共通して使えること」です。

当然仮想通貨は両替を必要せず世界中で共通して同じ通貨が使えます。海外に良くいく方にはメリットが伝わりやすいのでは無いでしょうか。

その便利さから、世界中で使えるようになった環境を夢見て、「そうなれば絶大な価値があるんじゃないか」と皆投資しているわけです。

3つ目は「技術的価値の付与」ですが、仮想通貨は貨幣としての価値だけではないのが特徴です。例えばSiacoinを例に考えてみましょう。Siacoinという仮想通貨では、眠っているストレージを有効活用することが出来ます。

●Siacoinの価格

現在企業では高いお金を払ってGoogleやIBM、OracleやAmazonといった会社からクラウドストレージ(Google等企業の提供するスペースにデータを保存することができるサービス)を買っています。その費用は世界では年間100兆円以上とも言われています。

しかしながらIoTやBigdataなどの発展により、IBMの発表によると近年世界では毎年データ量は1,000倍位ずつくらい増加しており、cloud storageは万年不足気味です。

したがってGoogleなどのクラウドストレージを提供している企業はボロ儲けです。

みんなが欲しく、足りていないもので、なおかつ他の企業にスペースを与えることができるくらいスペースを持っているのは超絶大きいIT企業だけですから当然でしょう。

このような条件を揃えた企業には競合も多くないので、彼らは利益率95パーセントという一般には考えづらい利益率のビジネスを行えるわけです。

そこに風穴をあけるのがSIacoin我々のような一般ユーザーのパソコンやiPhoneの空き容量をみんなで使えるようにすることで、cloud storageサービスの需要に応えようとしています。つまり、Siacoinユーザーのパソコンなどのストレージを少しずつ使うわけです。


我々1人1人の持ってる余っているスペースは大きくないですが、通貨という億単位の人口が使うものをベースにすることによって、合算するとものすごい量のクラウドストレージのスペースを作り出すことができるのです。

そんなスペースがあればGoogleもIBMも敗北確定、独占ビジネスはできなくなりますし、値段を下げざるをえないですよね。通貨を多くの人に使ってもらうためのツールとして使い、スペースを確保するSiacoin。信じられないくらい斬新なアイデアです。

通貨というプラットフォームを通して革新的なことを可能にするSiacoinは、リリース後価格が100倍にもなっており、まだ伸び続けています。

ここではわかりやすいのでSiacoinを例にあげましたが、Siacoin以上に革新的な通貨もたくさんあります

●株とか銀行預金ではそんなに儲けられない

投資というと株で10パーセント儲かっただの、定期預金で1パーセント儲かっただのという話をよく聞きます。

しかしそれではともとお金を持っている人しか儲けることができません。貧民の我々が預金をしたところで無駄です。

一方で仮想通貨は10万パーセント儲けることも可能です。つまり、10万円が10億円になることも可能なわけです。

Bitcoinは元々1円以下でしたが、今ではこんな値段になっています。

●Bitcoinの値段

●多くの人は自分の頭で理解できることしか信じない・・・我々が想定しないレベルの価値上昇が起こる可能性がある!

1990年〜2010年、たくさんのIT企業が勃興しましたが、成功した企業は今では三菱商事やトヨタなんか目じゃないくらい世界のトップ企業です。FacebookやAmazon、楽天、Google、Yahoo、Apple… 発足当時の株を買っていた人は今頃億万長者でしょう。

でもその当時「Amazonの株買えば10万倍になるよ!」「将来はスマホで全部やり取りできて、買い物もできて、ボタンを押すと製品が家に届くんだよ!」といっても誰も信じませんでした。

スマホなんかなくパソコンも仕事場にしかない時代には、そんなことは考えもしない未来だったからです。

仮想通貨も同じです。近い将来、各国の紙幣が役割を失い、全世界共通のプラットフォームを持つ仮想通貨が当たり前になっているかもしれない。でも、今現在を生きる我々にはそんなことを想像することはできないのです。

これはある意味ラッキーなことです。中途半端にものをわかっている人こそ、仮想通貨に投資しません。そんなことはありえないと感じるからです。こういうときは何も考えずに行動できる方々の方が恩恵を受けるかもしれません。


しかしながら冷静に考えてみてください。一般的には「投資すれば何十倍、何百倍にもなる」というのは怪しさ満点です。日常生活では起こりえないからです。

しかしながら一般的にありえないと言われるレベルの株価の上昇も、ネット黎明期には起きているのも確か。それは、普通の人には想定できない20年に一度レベルの技術革新のタイミングで起きています。今回はその20-50年に1度の技術革新のタイミングなのかもしれません(わからない方は、コンドラチェフの波、で検索してみてください。)。

日本の通貨発行料を1,000兆円とすれば、その代替となる仮想通貨も同じくらいの規模になってもいいはず。そう考えるとまだまだ1,000兆円なんて程遠い仮想通貨の価値はこれからも跳ね上がる可能性があるのです。

●仮想通貨はリスクが少ない

投資というとリスクというイメージがありますが、その点仮想通貨はリスクが非常に少ないです。

投資で儲けるためには一般的に大金を投資しなければいけません。値段が上がっても数%程度の投資がほとんどだからです。

しかしながら百倍になる可能性があるのなら、10万円投資しておけば1,000万円になるかもしれません。その意味ではなくなったとしても10万円。高い買い物をしたと思えばよく、人生を狂わせるほどの大金を投資しなくても見返りがえれる可能性があるという意味でなかなか面白い投資商品と言えます。

実際に億万長者になった人もたくさんいます。2010年に1ビットコイン20円の時に5,000ビットコインを購入していたジャレッド・ケンナさんは、1ビットコイン200,000円の時にはもう10億円プレーヤーです。現在は南の島でバカンスを送りながら暮らしているそうです。

●仮想通貨は手間がかからない(副業と違って放置でOK)

ちなみに、会社員として働くのはリスクがないとか思っている皆さま。皆さまは給料の代わりに時間を浪費していることに気づいていますか?

お金を失うことをリスクと感じるのか、時間を失うことをリスクと感じるのか。

いろいろなお金の儲け方がありますが、会社員として給与をもらっても自分のビジネスを立ち上げても、それなりの手間と時間がかかります。

一方で仮想通貨は投資しておけば放置でオーケー。その時間にいつも通り生活できるのも非常に素晴らしいポイントです。

●思い立ったらすぐ行動、とりあえず気が向いたときのためにいつでも買える状態は作っておくべし

仮想通貨の購入方法は、取引所というところに現金を入金して、欲しい通貨を購入する流れになります。

しかしながら取引所の登録には本人認証があるため、買いたいと思ってもすぐに買えるわけではありません。

買おうと思い立ってから一週間くらい待たなければならないパターンがほとんどです。

情報集めという意味でも、とりあえず登録だけはしておいて、いつでも買える状態にしておくことが重要です。

相場は刻一刻と動いているので、後で後悔しないためにも、取り急ぎ下記リンクより取引所に登録してください。

1日で相場が倍になることもあります。実際後で登録しようと思っていたらすごい良い相場になり、今すぐ買いたいと思って登録したら何日か待たなければいけなくなってしまったという人を何人も知っています。

そういう意味で、取引所選びはなるべくいろいろな種類の仮想通貨を購入出来る取引所を抑えるべきです。選択肢を増やしておけば気が変わったり急に大きなチャンスがきたときにも対応できるからです。

日本で一番手数料が安い取引所は上にリンクを貼ったZaifですね。

ザイフでは円貨から直接NEMなどの人気通貨を購入可能です。

●まず購入すべき仮想通貨はNEM(XEM)、Ripple(XRP)

個人的なオススメはNEMとRippleです。

この2つは技術的な信頼性が高く、将来有象無象の仮想通貨が淘汰された後にも残る、幾つかの仮想通貨です。

なおかつ長期的目線で言えば大きな価値上昇も期待できます。実際に2017年の1年間で両者とも200-400倍の価値上昇を達成しました。

●NEMの価格:

●Rippleの価格

これだけ価値が上がるのは、大企業がこぞって技術の検証を始めたり、投資をしていることも大きいようです。特にRippleにはGoogleが出資しているという信頼性もあります

●本気で取り組みたい場合は海外銘柄もリサーチしよう

日本で有名な仮想通貨は10銘柄程度ですが、実は仮想通貨は1,500銘柄以上存在しています。

例えばモニーサ(MTH)、モデム(MOD)などの人気銘柄は、日本の取引所で購入することが出来ません。

●MTHとMODの単価:

※管理人はモニーサとモダムを大量保有しています。価格が上がると確信しているので一切売る気はありません。

海外取引所ではバイナンスが取り扱い銘柄量も多く使いやすいので、こちらも取り急ぎ登録しておくと良いと思います。以下のリンクから登録を進めてみてくださいもちろんモニーサもモダムもバイナンスで購入可能です)。

なお、全仮想通貨の一覧Coinmarketcap.comというサイトで確認することが出来ます。

また、新しい仮想通貨が出現し、Coinmarketcap.com上に追加された場合、メール通知にてお知らせするサービスも作成したので、ご興味がある方はこちらのリンクより登録してみてください(もちろん無料です。管理人が自分で新規仮想通貨を把握し、投資の手助けにするために作りました)。

新着仮想通貨 通知サービス

●誰でも頭では考える、成功の有無は行動するかしないかだ。

誰でも頭ではいろいろなことを考えるものです。

しかしながらほとんどの人はそれを実行してこなかったので「あのときああしていれば俺はこうこうなっていたんだけどなぁ」とつぶやいているわけです。

良い機会があったのに、まだ、機会はあると思って待ち、いつまでも行動に移さなかったために、機会を逃してしまうというのはよくあることです。

同様の失敗を繰り返す人が古今東西数多存在するので「鉄は熱いうちに打て」「好機逸すべからず」「思い立ったが吉日」などという、直ちに行動すべきだとアドバイスする格言が多く存在するのです。

物事にはそれにふさわしい時機があり、その時機を外すと成功を手に入れるのは大変困難です。

このチャンスを逃すともう一生人生を逆転するチャンスはこないかもしれません。

皆さんが素早い行動を起こし、人生を逆転されるチャンスをつかむことを、心から応援しています!

●こんな記事も読まれています (広告を含みます)

章の記事一覧へ

目次(トップページ)へ

にほんブログ村 受験ブログ 受験情報へ
Pocket